日記

残業代ゼロってどういうこと!?

政府が行っている産業競争力会議で、管理職や研究者などの専門職だけでなく、一般社員にも"労働時間に関わらず賃金が一定になる働き方"を広げることを検討しはじめたってニュースがやってました。
そんなことしたら、もう給料貰えるぴったしの時間までしか働かないか、延々とサービス残業しかないじゃん!!とネガティブな発想になってしまうのは私だけでしょうか…苦笑。
と、上記の部分だけ聞いたらビックリのニュースだったんですが、対象が年収1千万円以上といった高収入の方とか、労組の合意があった方たちについて検討されるみたいです。
でも、確かに時間内で効率よく働いて、残業なしで固定給が上がるならその方がいいかなと思います。毎日残業して、その対価に見合うだけの業績が上がってるか、給料が貰えているかといったら微妙ですもんね。

友達からDVDを借りました。

何気なく好きな映画の話しをブログに書いていたら、そのブログを読んだ友達がDVDをもっているとのことで貸してくれました。

 

早めにみなければとは思うのですが、私は映画を家でみるときは
ほとんどお酒を呑みながら観るというスタイルなのです。
でも、毎日呑むわけではなくて2週間に一回くらい、多めの量を呑みながら何かしらDVDをみたり
Skypeでお話ししたりという感じ。

 

最近は、あまりお酒を呑んでいないのでなんとなく借りているDVDを観る機会がないです。
お酒を呑みながらなので、もちろん夜にDVDを観るのですが、
最近は、すぐに眠たくなってきてしまうので、余計に見る機会がなくて。観なきゃいけないDVDがもう5枚もたまってしまっています。
映画をみる時間って自分で作らないとなかなか観れないですよね。

 

お酒を飲むと酔ってしまった時に、トイレなど行くときの段差などに足が引っかかってしまったりして転けてしまうことがあります、
そんな時に段差がなければ青アザをつくらなくて済むのにと思います。 
私は実家暮らしなのですが両親も歳をとり段々とつまずいたり転んだりとしたら大怪我につながります。
そこでバリアフリーのリフォームを思いつき、母に相談すると二階に上がる階段がキツイとの事だったので
リフォームをすることになり相談したのが、岡山のトイレリフォームなら※安くて安心のリフォーム業者はココ

座りこんでいる人を見て

体調が悪いのかなと思って良く見ると、携帯電話をしていた、と言うのは、今の時代です。
座りこんでいる人は一昔前に比べると珍しくなくなっています。
指摘する方が睨まれそうです。
別のお仲間同士は、コンビニの前に座って、携帯プラスお食事です。
しかし、これはどうこう言えない部分もあります。
食の祭典などのイベントで、全ての人数が座って食事できるだけの椅子とテーブルがセットしてあるかと
言えば、100%、ノーです。
私の家族の中には、そういう中で、石を椅子に、膝とテーブルに食事をする、しかも
適度に砂の中で、と考えると、とんでもないと言うものもいます。
しかしその食事風景は、日常になると、コンビニ前の段差に座る光景であると言うことなので、これも現代風だと思うのです。
話は変わりますが、定年退職をする父と母と一緒に住んでるのですが、先をみこして家のバリアフリー化をすることになったのです、調べてみると悩みますねそこで参考になったのがバリアフリー工事岡山をみたのです、依頼までできたので良かったです。